鹿児島県の城跡

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【奄美大島で城跡や史跡を訪ねてみた】(2)万屋グスク・奄美空港旧滑走路・奄美姑神社・赤尾木送受信所の無線塔

奄美大島へ2度目の渡航。グスクや戦争遺跡、島の文化を伝える史跡などを巡ります。
2019.08.30
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【奄美大島で城跡や史跡を訪ねてみた】(1)宇宿グスク・赤木名御仮屋

奄美大島は古代より、「境目の島」として日本や琉球などの文化が入り交じっていました。城跡についてもそのような境目の特徴を見ることができます。また、第二次大戦中は南方への拠点として軍事施設が建設されていて、現在もその遺構が島内に散見されます。
2019.08.30
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【喜界島で城跡や史跡を訪ねてみた】(3)御殿の鼻・御仮屋・村田新八寓居・城久遺跡・ウフヤグチ鍾乳洞・勝連屋敷・海軍航空基地・戦闘指揮所

喜界島の旅2日目は、島の中央部に位置する城久遺跡や薩摩藩にゆかりのある御仮屋や村田新八寓居跡などを巡りました。
2019.08.13
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【喜界島で城跡や史跡を訪ねてみた】(2)川嶺グスク・七城・平家森・直線道路・阿伝集落・レーダー基地跡

喜界島北部の志戸桶海岸は壇ノ浦で滅亡した平家の落武者が上陸した伝承があります。また、島内には七城や平家森など平家の公達たちが築いたとされる砦跡も存在します。
2019.08.13
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【喜界島で城跡や史跡を訪ねてみた】(1)掩体壕・俊寛の墓・珊瑚のトンネル・大城久・雁股の泉・ムチャカナ公園・平家上陸の地

離島の史跡巡り「喜界島」。古代、日本と海外との境界線と考えられていたのがこの喜界島でした。「鬼介」とも恐れらていたこの島へ奄美大島経由で上陸、まずは俊寛の墓や平家上陸の地などを巡りました。
2019.08.13
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